PTA日記 Pot Tea
PTAにまつわる話しを お茶でも飲みながら


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sofia428pta

Author:sofia428pta
PTA役員卒業。



いろいろなPTA役員を経験してきました。

PTA活動を通して、自分が感じたことをここで書いていきたいな、と思います。

また、ここでいろんな情報を得ることができたら良いな、と思っています。



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2014.06.05  子供をまもる <<01:14


http://sofia428pta.blog62.fc2.com/blog-entry-111.html


9年目にして容疑者逮捕。
あのときの子供を護る気持を
まだまだこれからも。

あらためてご冥福を祈ります。


No.206 / 未分類 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2011.02.13  奇跡的に <<23:11


昨年は最後まで決まらなかった会長が
今年はなんと一番先に決まった!!
嘘みたいな話で始まった活動だったが
そのあとはやはり暗礁に乗り上げた感・・・・

会計、会計監査は現役の役員のおかげでなんとか決まったものの
年が明けても、副会長と書記が決まらず。
「このまま決まらなかったときは、選考委員のなかから」と、
最悪の場合も説明し、委員の方々も表情が暗くなり。

閉塞感が嫌なんだよなあ、選考委員会は。
自分たちがどんなに頑張ったところで、引き受けてくれる人がいなければ
活動は終わらない。
かといって、ほかの方法で総務役員を決めるとなると
どうしたらよいのか。
キラリと光る宝石を採掘するような、と言えばよいが
運にまかせた活動、なんである。

「副会長にあの方はどうかしら」
現役の総務役員が思い出して推薦してくれた方に
「私が声かけます!」と手を挙げてくれた委員さん。
その日の夜に、万歳メールが届いた。
「やった、やったよ、引き受けてくださったよ~~\(^o^)/」
おぉ~~、やった!
その後、私が声をかけた方が書記を引き受けてくれて
奇跡的に、一気に活動が終了した。

役員5人中、3人は私がお願いして引き受けてもらった。
長いこと、私の活動を知ってくれてた人たちだった。
ずっと続けてきて、これが結果なのかな、、とも思う。
ようやく卒業できる。
ありがとう。


No.202 / 未分類 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2010.11.23  最後の最後 <<07:25


毎度この時期になると記事をUPしてるような気もする。
そろそろ、次期役員を決める選考委員会が発足する頃。

去年選考委員長を引き受けて、これで最後だ!と思ってたのだが・・・・

「昨年に続いてお願いするのは心苦しいのですが・・・」
「え!」

また選考委員長になりそうである。
来春卒業で、今回がホントに最後。
またやってください、と言われても、もうできない立場になる。
最後の最後まで頑張りますな、自分^^

昨年かなり苦労したから、今年もどうなるか・・・
しかも「あの人とはもう一緒にやりたくない」と、
たくさんの人に言われてる人もいて。
どうしたものか、ふむ。




No.201 / 未分類 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2010.05.04  無関心と非協力 <<12:55


ひとクラスだけが役員決まらず。
何人か引き受けてくれる人がいたらしいのだが
残りの役員を決めるのに、くじで決めようとして
決裂してしまったらしい。

一度役員をした人たちは
「まだ一度もしてない人だけで」くじを引くように主張。
筋から言えば、それが妥当だとは思うのだが
「絶対にくじを引きたくない」という人があらわれ
子供にくじを引かせることにしたのだが
「くじを引くな」と数人の親が子供に言い聞かせ
子供がまとめ役の役員の子供をいじめる展開になってしまった。

くじをひきたくない、ということは
何を言ってやってもとにかく役員はやらない、ということなんだよね。
私はそう言う人にはやってもらわなくても結構だと思う人だが
公平に、と思う人も多い。
(名前だけやってもらっても、かえって周りの負担が増えるだけなんだが)

まとめ役の役員さんではもうどうしようもない、とのことで
総務と学校の先生で対応することに。
くじは最終手段として、まず「心ある人」に引き受けてもらえるよう
頼んでみよう、と手分けしてお願いしてみる。
どうしても決まらない時は、くじにするが
まったくの無条件で、全員参加にして
総務が抽選して決める、ということにした。

結局、何度も役員をしてくれてる人たちが
今回も「しかたないですね」と引き受けてくれた。
ありがたいことだ。
と同時に、申し訳ないとも思う。

みんなそれぞれいろんな事を抱えながら生活している。
PTA活動は、専業ではなく片手間なボランティアだ。
少しでも時間に余裕のある人は、できるだけ引き受けて欲しい。
分担して協力しあっての活動だと思うから。
できないことはしなくてもいい
というか、できないんだから、しょうがないじゃん、と私は思っている。

それと今回気になったのが、学校側の方針。
なるべく役員決めにクチをださない、ということらしい。
保護者のことは保護者で決めて欲しい
という学校側の姿勢は私にはゆるせない。
PTAは保護者と教師の会である。
「結局教師に決めさせられたということにはしたくない」と教頭。
「でも、現実としてそうしなくちゃ決まりませんよね」と私。

PTA活動に非協力な親が多いクラスの子供は荒れる。
子供や学校への無関心を、なんとかしないといけないんだよね。





No.199 / 未分類 / Comment*4 / TB*0 // PageTop▲

2010.03.11  やれることだけ <<00:07


会長に推薦された人たちにはすべてお断りされた。
理由はさまざま。
教頭先生からもプッシュしてもらったが
断る人は断固断る。
途中、決まりそうだった方がいないわけではなかったが
やはりできない理由が生じて、ダメ。
委員だけの推薦では人材が足りず
プリントを出して推薦者を募ったが
すでに名前が挙がり、断りをされた人ばかりで戦力にならず。
選考委員のご主人にもお願いしてみたが、ダメ。
現会長に継続をお願いするも
「今回は絶対に受けない。もう限界」
とのことで意志硬く、ダメ。

さて・・・・
会長なしでPTA活動する?できる?
いなきゃいないで、いないなりの活動はできるだろう。
副会長以下手分けしてなんとかできるだろう、と私は思うのだが。
だけど
それは同時にその学校のPTAへの関心度、協力度につながるような気もする。
PTA会長のいない学校の保護者ってどうなん?

私が会長を引き受けたのには理由のひとつに
これって、緊急事態なのよ、とアピールすることがある。
今までの会長は、ずっと男性で任期2年のサイクルだった。
その慣習が今回、破られる。
女性のPTA会長でしかも1年限り。
男親たちは何しとんじゃ、という無言のアピール。
実際に会長を引き受けることで説得力も増す(と思うのだが)。

できることしかやらないでここまでPTA活動を続けてきた。
最後の1年も、同じ。
できることしかやらない。
「えらいね」「無理しないでね」
とか言われるのだが
本人はいたって手抜きなのである。




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